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バテンテンションの掛け方1

 

DSC_0563.JPG

 

  • セイルのメインバテン、上から4,5,6番(7本バテンセイル)、上から4,5,6,7番(8本バテンセイル)を硬いバテン(カーボンチューブ)と柔らかいバテン(グラスチューブ)にわけて解説します。
  • セイルの上3本、1,2,3番はしわを取る程度、それいじょうに掛けるとベントして風の流れを悪くしてしまう。
  • 一番下のバテンはしっかりとシワを取るように少し強めに掛ける。

・ 最大サイズのセイルはライトウィンド時に1,2,3番のテンションを強く掛けてパワーを得るようにすることもある。

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